あらすじ

地方の空手の大会に右翼仕様の街宣車がやってきた。 大会本部に手伝いとして参加した大学生山田は、降りて来た人物に質問をしたが・・・ それから、日韓関係の話になり。日本人も悪いのではないの? と思うに至った話。 ※私は右翼、左翼、どちらにも属しません。 政治的な話になります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/08/23
  • 現在の作品右翼の街宣車に在日韓国人が乗っていて、それから日本人も悪いのかなと思い至った話