あらすじ
ある日、見知った道に突如見知らぬ本屋が現れた。その本屋で店主と名乗る少女が趣味で書いた三冊の本の一冊を流れで一緒に読むことになってしまった。その本はエリア・ブラグルの人生の一部をまとめた本だった。その本の題名は『輪廻伝記』。『とまぁ輪廻伝記の冒頭......プロローグはこんなもんじゃな、いや?ここは店主と名乗る少女ではなく、絶世の美女と書いても......』
※この作品は題名から【転生モノ】だと思われるかもしれませんが、【転生モノ】ではありません、そこらへんはご了承ください。あと私的には【主人公最強】でもないかもです。作品の雰囲気はシリアスにのんびりとしたものだと思ってます。ハーレムとか、お色気とかは作品全体で一割あるかないかです。恋愛は多分ないです。私に恋愛経験なるものに心当たりがないので書けないからです。あれ?涙が。これらを加味して読んでください。
アマチュアすぎるので温かい目で見てください。私が悲しむだろうと予想される感想は書かないでください。いや、まぁ書いてもらってもいいですが......。誤字脱字の注意、書き方のアドバイス、私が喜ぶだろうと思われる感想は歓迎です。
投稿は不定期です。理由は私が思いつきで書くためストックなんてものが存在しないからです。あと書いたら出したい欲を抑えれないからです。