あらすじ
ホグワーツに入学したハリーポッターは日夜透明マントで寮を抜け出しては背後から猫に忍び寄り睾丸に全力のデコピンを叩き込み泡を吹いて失神させるのを眺めるという遊びを繰り返していた。
一方、国民の減税圧に耐えきれなかった石破政権は減税に踏み込むが、そのせいで円安が加速し石油価格が高騰してしまう。
このままでは、スリザリンに撒く分のローションがなくなってしまうことからハリーはダンブルドアの協力の下、薩摩藩の残党に成りすました闇の魔法使いを倒しに行くが、逆にアマギフでボンテージスク水を送られ身動きが取れなくなってしまった。そこにマイナ保険証の使い方がわからないまま処方箋を持ったヴォルデモートがあらわれ...