あらすじ

私は幼馴染みに恋をした。けれども、身分差ではなくお互いの立場の問題で恋心を告げることができなかった。私は、王太子殿下の筆頭婚約者候補となったが、ある日、前世の記憶が目覚めたことによりーー。

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小説を読もう2023/04/18
  • 現在の作品花散る春の終わりに、目覚めたのは