あらすじ

社会というてっぺんの見えない山に登り始めて数年。 新卒の時はしっかりしようと思っていた家事も、今やてんでだめ。 危機感を覚えた俺は家事代行サービスを契約した。 ある日、インターホンの音に扉を開けるとそこにはメイド服に身を包んだ女性が立っていた。 「本日よりお世話になります、ご主人様」 そう言うと彼女は綺麗に一礼した。 これは極めて甘党でちょっとだけ辛口なメイドさんとの一口ラブコメ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/08/20
  • 現在の作品うちのメイドは甘党で少し辛口