あらすじ

この物語は…否さ戦いは後に語られる事は無かった。 だが私は知っている、場所は大国オスティニア、時は中世に当たる、歴史に殺されても尚、全てを賭して戦った少年の事を。 僕の村には覇王を呼び出す召喚具『心臓』の鍵を成す器が存在した。きっとそれこそがこの物語の『原因』で『始まり』だったんだと思う。 少年は全てを失った替わりに友を得 少年は帰る場所を失った替わりに仲間を得 少年は愛する家族を失った替わりにいつしか愛すべき女性を得るだろう。 「知ってるか?魔法を導くから魔導士なんだ、魔法使いじゃあ俺には勝てない。」 ・王道主人公最強小説です。 ・初投稿よろしくお願いします(^∀^)ノ ・閲覧数10000行きました、皆さん閲覧感謝ですm(_ _)m ・伏線考察で先は読めますが、ミスリードを仕掛けまくってるんで是非、最後までお付きあい下さい。 《訂正とか確認とか色々》 クリエイターページの伝言板に神がおわす(^o^)ゞ←敬礼 一応、西欧のイメージなのに、果たしてだるまさんが転んだが存在して良いのか?

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エブリスタ
エブリスタ2008/08/29
  • 現在の作品覇王の心臓