あらすじ
主人公は、女猟師の
山狩 美世音(やまがりみよね)
父も母も、祖父母も猟師で稼いできた
猟師一家、増えすぎたクマが
恐れずに人々に襲いかかる中
クマ狩りが解禁され
彼女は、さっそくクマ狩りに出かけた。
そして、山の奥部で
世にも珍しい、灰色の毛皮のクマと出会い
そのクマの手足の先は白く
まるで靴下をはいてるように見えた。
そのクマは、全長3mほどの大きさで
彼女はそのクマに猟銃を向けた。
すると、驚いたクマが立ち上がり両手をあげ…
※クマが、もし…人語を流暢に話せたなら。
と妄想してみました!
クマ獣人×女猟師の、禁断の恋物語です。
暇潰しに、良ければどうぞ~