あらすじ

喪失感のなかで聞こえるこの声は幻? それとも? 声により救われた男の心に再び明かりが灯ったとき、彼はあることに気付き、そして決断する。月とともに悲しみを越えて生きるということを。 (表紙画像はイラストACより)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2024/03/07
  • 現在の作品月があるかぎり