あらすじ

ある『なろう底辺作家』の戯言。 そうだ。俺は底辺作家様だ。だから真に受けるな。 俺は何でも言えるのだ。何故なら、底辺作家様だ!責任はない。 気にする方がおかしいのだ。 とならないために自戒を込めて書いた小説。

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小説を読もう2025/08/20
  • 現在の作品酷いアンチコメを書かれたので、暴言をメールで返してみたら馬鹿ランド