あらすじ
栄華が失われた世界
それでも懸命に生きようとする人々
だが、やはり人は過去の過ちを繰り返す
王道を眩しいと感じる青年は、傭兵の力に魅せられた
孤児である青年は、他人を酷く怖がった
命の価値はみな同じと言う青年は、愛の意味を忘れた
これは、そんな青年が獣から人になる物語
果てなど無く、夢など持たない人狼の退屈な日常の話――…
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※残虐表現、または一部性的表現があります
苦手な方は回れ右!!また文才もありませんから、そういうのを期待している人も回れ右した方がいいかも!!
ゆっくりまた~り、息抜きに書いている小説です
終始自己満足の塊なので、クオリティの方は期待しないでください