あらすじ

高3の鉄平と璃々江《りりえ》は、幼いころからの腐れ縁で、気づけばいつもそばにいる存在だった。 鉄平はいつの頃からか、璃々江を異性として意識していたが、なかなか告白できずにいる。 それは璃々江のあの困った癖のせいでもあった。 パソコンを整理していて、数年前に書いていたこの作品を見つけ、急遽乗っけてしまいました(;^_^A 20,000字にも届かない短編です。 あるあるな話かなあと思いつつ……。

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エブリスタ
エブリスタ2020/11/24
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