あらすじ
2020年 11/20 20:25
リチャード・R・トムが新薬を作製
約100匹のネズミに投与開始。
2020年 11/26 04:00
新薬投与の結果ネズミの毛が抜け落ちる。
いつもの餌に口をつけるネズミがいなくなる
2020年 11/28 19:00
一匹のネズミに異変が起こる、瞳孔が開き自分の体を掻きむしる。
2020年 12/29 0:00
一体どういう事だ5時間…たった5時間で100匹中98匹が死亡
しかし、どのネズミも餓死ではない
瞳孔が開き犬歯が急激に伸びている
残り二匹雄と雌が残る。
受精をさせる為同じケースに
2020年 12/31 15:00
小ねずみがうまれたなんと言う事だ。
ダーウィンの進化論では“自然は跳躍しない”
リチャードはその掟を破ったのである。
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