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あらすじ
昭和時代に建てた家をリフォームした。 それから、おかしくなったように思う。 勝手につくセンサーライト、誰もいないのに響く足音、違和感を覚える部屋、家の中で最も暗い廊下、その全てがなにかがおかしいと感じた。 ※作者の実家の話です。ちなみに脚色は全くしてないです。
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