あらすじ
君津あきひさは仲がいい女の子渡会すみかを追いかけていた。別に女の子が逃げていたわけではない。
そして、草むら付近まで来た時、あきひさは転んでしまう。そして、すみかを倒す感じで倒れこむ。あきひさは何かを掴んでいることに気づく。
それはすみかの豊満な胸だった。すみかは怒るどころか顔を赤くして異様にアピールしてくる。
どんな時もくっついてきて、その大きな双丘を見せつけてくる。
次第に理性が崩れてきたあきひさはすみかの胸(おっぱい)にエッチなことをするようになる。そして、気持ちよくなったすみかはあきひさに体を許すように。
二人の関係はどこまで行くのか?