あらすじ
所轄孝明が子供の頃から憧れていたバスガイドのお姉さん。
奇跡的に再会。だが、お姉さんは悩み苦しんでいた。
孝明はお姉さんさんを護るべく立ち上がったのではあるが・・_・
孝明の子供の頃からの、お姉さんに想いを告げる事ができるのであろうか?
この小説はシリーズの番外編でもあります。
この小説をお読みの方は、シリーズである、
「ほら-小説」「僕の名前所轄孝明」「貴方の夢叶えませんか⁉️」
「騙した女」「騙された女」で完結します。
ご覧頂ければ幸いです。
私の小説はお茶漬け小説です。
サラサラと読めると思います。
そして読者の方が微笑みを浮かべていただければ、作者にとって大満足です。