あらすじ
★NEW★
2019/07/25 別作品にて
新作『浅葱色に導かれし者ーRe:makeー』
→https://estar.jp/novels/25290842
公開してます。
完結できるよう頑張りますので応援の程をよろしくお願い致します。
2021/05/15 執筆中
1227頁『赤き獅子VS蒼き狼』
→あらすじ
十一月。二人の浪士に襲われた。浪士には共通して赤い腰紐を巻いており、血判状まで見つかり、噂で私の首に懸賞金が掛かっているのだと聞いた。そんなある日、市中で洋装姿、腕に赤い布を巻いた人達と出会ったーー。
―★―★―★―
「ち、ちょっと...!!ベタ過ぎじゃなくなってきたよね?」
桜井 琥珀(サクライ コハク)
正真正銘の幕末大好きっ子!!(...なのか?)が幕末にチャチャッとタイムスリップしちゃいました。
「例え琥珀の想いが変わっても、俺は琥珀のことをずっと想っている」
「・・・」
「泣きたければ、いつでも俺の胸を貸してやろう。辛いなら、いつまでも隣にいる。寂しいなら、いつものように頭を撫でてやる。それを琥珀に分かっていてほしい」
―☆―☆―☆―
『私と狼さん達』→[link:novel_view?w=1995687]
此方は、上記の続編となっています。
上記から読むことをおすすめします。
本編は、802頁までとなっております。
ギャグ:シリアス:恋愛
2 : 3 : 5
となっています。
温かい目でまた読んでくれると嬉しいです。
友達に応援特典【土方編】~土方と琥珀~+P54【第三章】~吉田と琥珀~の挿絵を描いて下さいました。
ありがとう(*´ω`*)