あらすじ

杉浦真帆、高校三年生。 私は今、恋をしている。 物理の梶先生が大好き。 何度も告白しているけど、いつもはぐらかされる。 でもめげないもん。 先生に認めてもらうために立派な社会人になってやるんだから。 そうしたら先生にまた告白するんだ。 先生にもらったタピオカミルクティーの味は、きっと一生忘れない。 ********** このお話は、他のサイトにも掲載しています

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エブリスタ
エブリスタ2021/05/11
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