あらすじ
人付き合いに興味がなくいつも地味な格好をしている私は、同じゼミの後輩に懐かれていた
オシャレで可愛く、誰にでも明るいその子は男女問わず人気者、その反面で私は仲良くなる前はぶっきらぼうに彼女、恵美を警戒していた、でもお節介に彼女が話すにつれて見た目とは裏腹によくて、そしていつしか無二ともいえる親友までなった関係
そんなある日のことゼミの飲み会の夜に、彼女が私の家に泊まりたいという私は泥酔状態で頭が回らないまま渋々ではあったが了承してしまう
でも泥酔状態私をベッドまで連れていった恵美は、私の体にのしかかってきて–––