あらすじ
ある日突然上杉謙信の娘として生を受けた中身未来人の虎。上杉謙信に娘がいたという記録があるわけがない。そもそもいたら歴史が変わっている。だけれど、ひとつ不安なのはもし娘がいるならあの悲劇、「御館の乱」は起こらなかったのだろうか?果たしてそれはどうなのか?中身未来人の虎はそんな上杉家の未来を変えるために奮闘する。
*←この印が着いている場合は諸説がある場合です。
※史実<物語性
※ちょっとチートあるかも
※ほのぼのめざしてる系シリアス
※参考資料はネットか自前の本となります
※正しく歴史考証をしていません。かなり緩い歴史小説です。
※ガバガバ知識。間違ってたらご指摘いただけると助かります。
※年齢は全て数え年で統一
※歴史には諸説あります。*の印が着いている場合は1番下の部分に詳細として書いてあります
※この話はif小説です。史実とは必ず異なるので御遠慮ください
※女の子なのは作者の趣味です。
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