あらすじ

なくなった父の遺品から万年筆を譲り受けた少年。
まだ18歳だ。
内気でさえない僕。
でも、お父さんまだいる気がするんだ。
とある方法で、少年に亡くなった父が伝えたいことが届く。

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アルファポリス
アルファポリス2022/02/06
  • 現在の作品父の万年筆