あらすじ

勉強も運動も人並みに出来て、クラスでも一際目立つ訳ではないけれどそこそこの立ち位置にいる女子高生、葉月。 ある日「恋にも消費期限があるらしい」という噂を耳にする。消費期限を伸ばす為には学校の裏山の頂上辺にある廃神社に行けばいいと言う。 気になるあの子に振り向いてもらうため、奔走しちゃうぞ! ____________* この作品は超妄想コンテスト「おくすり」応募作品です。

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エブリスタ
エブリスタ2023/08/06
  • 現在の作品恋に消費期限があるってマジですか!?