あらすじ

魔法使い? の屋敷、二階の窓はいつでも開きっぱなし。おかげで鳥達がやってき放題。
 
 ほぼ寝落ちている養い主に、言っても無駄だろうけどと思いながらも、小言を言う養い子主観です。

 内容は頑張って起こして話をしていたけれど、お茶の用意頼まれてしにいって帰ったら、またこの人眠ってしまっているよ。やり直しか。というような小話です。

 だいぶ昔に書いた分で、前に別所で出していたことがあります。それの改稿してあげています。
 上げ終わっても、完結にせず、何かこのキャラ達でかけるかかんがえようかであけっぱなしにしておこうと思います。
 6話、14000文字くらいで終わります。

 なんでもないゆるいお話です。のつもりです。

 

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2022/03/09
  • 現在の作品陽だまりの傍らに