日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
顔も知らない、ほのかな恋――。明治の中頃、カフェの給仕の三熊は汽車の止まる時間、乗客にお茶を売っていた。窓越しにお茶を手渡すだけの関係でありながら、彼の声が耳に残る。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
アルファポリス
アルファポリス
2022/04/05
現在の作品
雪と汽車と
2022/04/05