あらすじ

新作の方を読め: [link:novel_view?w=24264892]  別の世界で、異世界の勇者を召喚するという儀式が行われた。その勇者は、俺の友人。その友人の異世界召喚のせいで、俺は死んだ。  俺が死んだのは異世界召喚、《別世界の介入により運命が狂った》せいらしい。  そして皮肉なことに、その世界へ転生できるようだ。    その際に二つのアイテムをもらった。  ひとつは【銀】。普通より上質で硬い。質量、重量、形、個数を自由に変化させることができるトンデモ金属。  もうひとつは実銃がわんさか入った、耳なしの青猫を彷彿とさせる四次元ポーチ。  その代わりとでも言おうか、その世界で俺は魔法を使うことはできないとのこと。  でも問題はない。なにせ代わりに銃があるのだから。  ミリタリーネタよりも、映画ネタが多いかもしれません。主にアクション洋画。つーかパロディだらけ。  銃の事はあまり知らなくても、解説は載せるようにしますので。説明過多な気もしますが。  一応忠告というか注意書きというか。その時の気分とノリで書いていたので、文体が変わったり誰にも伝わらないネタが入ってるかもしれません。もはや小説として読まない方が良いかもしれない。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2012/04/28
  • 現在の作品魔法が無ければ銃を使えばいいじゃない