あらすじ

平成20年。当時の吹奏楽部なら誰もが憧れる「普門館」こと全日本吹奏楽コンクールに出場するまでの日々を書きました。 普門館に立てるのは全国1500校あまりの高校が出場する中、たったの29校。 そして最後の演奏。 その音楽にかけた思いは強かった。 「アルプス」と「太陽」と「普門館」。 誰もがその、漆黒の舞台へ夢を思い描き 憧れ 手を伸ばしたくなる。 私もその高校生の一人だった-… 夢への記録を今、ここに。 吹奏楽・ノンフィクション。 クラリネット担当 課題曲 青空と太陽 自由曲 アルプス交響曲 です。

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エブリスタ
エブリスタ2009/11/16
  • 現在の作品漆黒の舞台