あらすじ

太陽が沈み、月の淡い光が街を包む… 夜の街では、合法的なものなどはない 警察の目は表面しかみることが出来ず、外国のマフィアが人や武器等を密輸する そんな中にそれはあった それは、進化薬と呼ばれるドラッグ『HB』 HBを使ったジャンキーは常人を超える身体能力を得ると引き換えに痛み等の感覚を奪われていき、最後は自分が何なのかさえ忘れるという そして、今街にHBジャンキー達の魔の手が延び始めていた

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2009/04/06
  • 現在の作品存在証明