あらすじ
😌皆さまへ…
閲覧ありがとうございます!
お一人お一人お礼できなくてゴメンナサイ!
※お願い…
小説の中の『私』という言葉は、『わたくし』と読んでいただきたいです(小説の雰囲気的に…)。
ワガママでスミマセン。
織田信長と妹である市姫の物語です。
お市が思い出を語る…という形で物語をすすめていきます。
最初の辺りは、お市の年齢が幼すぎるのに、「記憶がハッキリしすぎている!」「ことば遣いが大人すぎる!」など、多々ご意見もあるかとは思います。
けれど、子育てをしていて、4才の我が子を見ていると、「子どもって、実は何でも解ってるのかも…」という場面がたくさんあります。
なので、あえて、この形で進めさせていただきます。
あくまでもフィクションなので人物の年齢や年号など、歴史的事実と前後していたり、矛盾があるかもしれません。
あらかじめ、ご了承、ご容赦ください。
物語は完結していますが、読み直し、徐々に訂正を入れていきたいと思っています。
ご不便、ご迷惑をおかけしましたら、申し訳ありません。
ゴメンナサイm(_ _)m