あらすじ

😌皆さまへ… 閲覧ありがとうございます! お一人お一人お礼できなくてゴメンナサイ! ※お願い… 小説の中の『私』という言葉は、『わたくし』と読んでいただきたいです(小説の雰囲気的に…)。 ワガママでスミマセン。 織田信長と妹である市姫の物語です。 お市が思い出を語る…という形で物語をすすめていきます。 最初の辺りは、お市の年齢が幼すぎるのに、「記憶がハッキリしすぎている!」「ことば遣いが大人すぎる!」など、多々ご意見もあるかとは思います。 けれど、子育てをしていて、4才の我が子を見ていると、「子どもって、実は何でも解ってるのかも…」という場面がたくさんあります。 なので、あえて、この形で進めさせていただきます。 あくまでもフィクションなので人物の年齢や年号など、歴史的事実と前後していたり、矛盾があるかもしれません。 あらかじめ、ご了承、ご容赦ください。 物語は完結していますが、読み直し、徐々に訂正を入れていきたいと思っています。 ご不便、ご迷惑をおかけしましたら、申し訳ありません。 ゴメンナサイm(_ _)m

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2009/05/18
  • 現在の作品市姫