あらすじ
周りが結婚していく中、私にはずっと忘れられない恋がある。
親から結婚を催促される為、絶縁状態の私は、40歳の誕生日を迎えた今日起き上がれないほどの目眩に襲われた。
横になって暫く目を瞑っていたら気づけば寝てしまい、ゆっくりと目を開けると……。
そこにいたのは、大好きで忘れられない恋の相手の彼でした。
これは、幽霊になった彼とどうにか付き合おうとする40歳の私の恋の物語!!
※高校生の頃の叶わなかったほろ苦い思い出をベースに書いてます※
エブリスタで投稿している文章を修正しながら投稿します。