あらすじ

これは、祐理さんが主宰された、「酔っぱらって書く小説」の応募作品ですー。うわー、もう酔っぱらってるので、ワープロも打てん! が、素面でプロット書くのも反則だとおもったので、今、ハイボール濃いめを1.5リッター飲んで、一から考えて書いています。ヘベレケ一歩手前ですー。酔っぱらてってて、祐理さんの企画がみつからなくて、宙に浮くかもーw ほんとに見つかりませんー。もしかしてモウオワタのかー? ひどいー。かなしー。  いやー、人間、酔っぱらうと本性が出てくるんですね。わたくしの場合は、なぜか、切ない女心だったようです。わたくし、大分の女史がいうとおり、女なのかも知れません。  と思ったら、酒がなくなって、次第に素面のオッサンになってきたので、今、近所のKY(空気読めない、ではなく、カクヤス、です。バイトの高校生が気持ちよい)に行って、さらにハイボールとチューハイを2リットルばかり買ってきてしましましたー! 今日は、狂気の男のレビューのお礼書こうと思ったのに、もうダメデスー! さよならー。  こんな作品で、最新作が埋まるのはもったいないので、2~3日で、どっか脇においやりますので、よかったら、お暇なら、読んでねー。

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カクヨム
カクヨム2025/08/12
  • 現在の作品【酔っぱらい小説】 とても誠実で、だけど、すごくずるい男