あらすじ
ちーの名前は(ちづる)
5歳の女の子。
ちーには、好きな人がいます。
「ドクおじさん」
この世では理解出来ない存在がいることを話してくれる人です。
「ドクおじさん」は(お化け)さんを呼び出し、多くの子供達や、大人達を怖がらせ、ついた名前は「霊能力者」です。
そんな、ある日。
ちーのお家に、お友達が来ました。
「お兄ちゃんがワルモノになる!お化けさんを倒せる、ドク先生に会わせて!!」
その話しを聞いたおじさんは、その(お化け)さんを見た、お兄ちゃんからの話しを聞き、写真をみて、教えてくれました。
「神であるが、神ではない。妖怪ではないかと聞かれたら、妖怪ではない」
恐ろしいモノが、この街を襲いに来ました!
そのモノの願いを叶えるため、おじさんは、1人、戦います!