あらすじ

いつもの帰り道、吸い寄せられるように見慣れない路地裏へ。 そこで一人の老婆が一つの飴玉を差し出す。 それは願いを叶える飴玉だった。 飴玉を通して彼は命の境界線に辿り着く―― そして僕が手にしたものは。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2025/08/12
  • 現在の作品虹色の飴