あらすじ

「お花贈るのはどう?雅乃、お花も大好きだったはずよ。オーソドックスだけど、喜ぶんじゃないかしらね!」  そろそろお金もたまってきたし、と叔母にすすめられるまま母のために花束を購入しようと思い立った小学生の私。  花屋へ寄って、予算で買える範囲の小さな花束を買おうとしたのだが。 <更新履歴> 2021/05/19 全文掲載

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エブリスタ2021/05/19
  • 現在の作品わたす、わたす。