あらすじ
家路に帰る時、電車に乗る。
そうしてぼーっとしていると、この空間が好きなのだと知らされる。
休日の車内。疎らに散った人々。真っ暗な車窓。
其れらがとても好きである。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
地下鉄の何も無い、黒い空間が好きで。
飛び出したら、きっと知らない世界が広がってるあの感じが好きで。