あらすじ
気づけば見知らぬおっさん(神)に泣き抱き着かれていた。話を聞くと元友達(神)のいたずらで、犬系種族が絶滅危惧種みたいになっているのを俺に救ってほしいらしい。なんで俺なんだよ! 俺救う力ねぇよ! 大切なのは気持ちと言葉だと!? さっきのことを思い出すぜ……わかったよ、行けばいいんだろ!
俺、死に掛け?スパルタ修行??救助??? 死にかけの人?から子犬(黒柴)を託される始末。俺の異世界生活どうなっちゃうのー?でも癒し(黒柴)がいる限りは頑張れる!
※主人公の心情多めかもです。
学業優先なので不定期更新です。
更新が遅くても、温かい目で見守ってください。お願いします。