あらすじ
ある日の骨董市。年代を重ねた物に目を向けていると、店主に声を掛けられた。
見詰めていたのは、梅の栞。これ以上、冷やかすのも悪いと思って立ち退こうとすると、引き止められた。
君、神様背負ってるからさ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
また同じタイトルで違うもの書きたいですね。