あらすじ
不登校の高校生、汐藤葵は日課のランニングをしていたとろ、不注意で車にひかれて死んでしまう。
悔みながら沈んだはずの意識は異世界の赤ん坊、バライムへと乗り移った。
異世界はマナと呼ばれるエネルギーに満ちており、マナを使って魔法を発動する。
バライムも母に教わり、魔法を発動させてみると...!?
どこにでもあるようなつたない厨二病小説(?)です。
初めて書いたので、読みづらかったり不自然な文体だったり設定がブレてたり、ラノベのタブーはほぼ全て踏み抜いてしまうと思います。
それでもいいという心優しい方だけでも、生暖かい目で見守っていただけたら幸いです。
駄文製造工場遅筆ライン所属:ひととせ