あらすじ

不登校の高校生、汐藤葵は日課のランニングをしていたとろ、不注意で車にひかれて死んでしまう。 悔みながら沈んだはずの意識は異世界の赤ん坊、バライムへと乗り移った。 異世界はマナと呼ばれるエネルギーに満ちており、マナを使って魔法を発動する。 バライムも母に教わり、魔法を発動させてみると...!? どこにでもあるようなつたない厨二病小説(?)です。 初めて書いたので、読みづらかったり不自然な文体だったり設定がブレてたり、ラノベのタブーはほぼ全て踏み抜いてしまうと思います。 それでもいいという心優しい方だけでも、生暖かい目で見守っていただけたら幸いです。 駄文製造工場遅筆ライン所属:ひととせ

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小説を読もう2025/04/07
  • 現在の作品世界の終わりを知るものは