あらすじ
更新:11/29-12/15 19:15
重度の歯フェチの俺はファルニカティアのボーカルのカナデの『歯』に一目ぼれしてライブに通うようになった。クラブの端でぼんやりしてたらカナデに話しかけられて舞い上がる。一杯飲んで、気づいたら目隠しされて転がっていた。なんだこれ?
【完結保証】全話UP済
【注意】更新日が全く同じで30分前に『骨ヲ齧ル』という本をUpしています。こちらは表紙のハートがピンクです。最初の1,2頁目はほとんど同じですが、『歯ヲ齧ル』のフェチ度を増してグロの方の過激付のホラーになっています。お間違えになりませんようご注意ください。
BLも過激も初めて書いたのですが、全文字の1%強が『歯』なフェチ具合です。お読みいただけると嬉しいです。約800字ずつ自動割付を試みてみました。
普段は現代ファンタジーで学園ものの怪異ホラーを描いています。
「君と歩いた、僕らの怪談」
https://estar.jp/novels/25709900
こちらもお読みいただければ嬉しいです♪