あらすじ
――鞍尾 秋光――
全てにおいてやる気がない。
特技―昼寝。
成績…中の下。
高校2年の冬。
もう少しで冬休み。
当たり前の日常が…
ある日、不審で陽気な男が家に来て気絶させられ無理矢理どこかに連れていかれた……
「無理矢理とはひどいな。」
「事実だし」
「いや~聞き分けねぇ奴嫌いなんだよね~」
「モブが…」
「今、なんつった!?」
「説明残っているんで帰ってください。」
「いきなり敬語!?距離があるんだけど……ねぇ聞いてる?」
日常は一変し非日常へと変わった。
元いた世界とは異なり、まるでファンタジーゲームの世界に入り込んだみたいだった。
だが、その男との出会いが秋光を大きく成長させていく。
―――――――
一応、真面目なストーリーです。
暇潰し程度で読んでください。
ゆっくりダラダラと書こうと思います。
修正とか完結した後にやろうと思います。
修正しながら更新とかメンドー
1部:1~574ページ
2部:575~現在