あらすじ

戦国時代に迷い込んだ 影鞍灰猫 そんな彼女の前に現れたのは 伊達政宗 その右腕である 片倉小十郎 伊達軍最強の武を誇る 伊達成実 冷徹な切れ者 鬼庭綱元 やさしく受け入れてくれた4人 しかし灰猫の孤独は 癒されなかった そんな時 「頼っていいのですよ」 あなたが手を 差しのべてくれた―― 「どうして?  唇に触れている  わけではないでしょう?」 やさしくていじわるな あなたが奏でる笛の音は 心地好く胸に響く 『竜哭』 片倉小十郎版です 小十郎たちとの 恋仲バージョンが見たいとの 意見があったので 書かせていただきます 竜哭を読んだという設定で 書かせていただきますので 細かい設定は省きます レビュー・ひとこと 待ってますo(`▽´)o 2012/3/16/金 執筆開始

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2012/03/16
  • 現在の作品竜哭-明月の笛音-