あらすじ
【完結保証】全話UP済
俺はファルニカティアのボーカルのカナデの『歯』に一目ぼれしてライブに通っていた。その日、俺はカナデに話しかけられ、一杯飲んで、気づいたら目隠しされて転がっていた。暗闇の中でその声は俺の『骨』に一目ぼれをしたと言う。俺は……。
更新:11/29-12/15 18:45
【注意】更新日が全く同じで30分後に『歯ヲ齧ル』という本をUpしています。こちらは表紙のハートが緑です。最初の1,2頁目はほとんど同じですが、『骨ヲ齧ル』のフェチ度を減らして色々頭が混乱していくinしない程度のBLエロです。お間違えになりませんようご注意ください。
【本編読者様へ】グロ狂気なのでご注意ください。
注意:医学的な考証はしていないところとあえてカットしてるところがあります。結紮しないと無理だろとか清拭とか排泄どうしてるんだとか、点滴とか抗生物質とか、その辺のシーン入れると残念になるのでファンタジー仕様です。
ホラーの過激も初めて書いたのですが、全文字の約1%が『骨』なフェチ具合です。お読みいただけると嬉しいです。約800字ずつ自動割付を試みてみました。
普段は現代ファンタジーで学園ものの怪異ホラーを描いています。
「君と歩いた、僕らの怪談」
https://estar.jp/novels/25709900
こちらもお読みいただければ嬉しいです♪