あらすじ
これは、昔書いていた
「性依存症(sex依存症)」
この続きみたいなものです。
しかし、そちらを読んでないと分からないようなものではありません。
見てくれていた方も、そうでないかたも見てください。
昔からの自分の経験を書いていきます。
性依存症。
この精神疾患については、まだまだ世間での理解が得られないのが現状である。
それは、性と言うもの事態が、危うく軽く、そして不透明なものとして扱われているからだろう。
もし悩んでいるのなら、それは既に兆候の現れで、本人が苦しいと感じているならば、それは最早、疾患にほかならない。
多くの人が、理解を示す動きだけでもあれば、幸いです。