あらすじ
学校から一ヶ月の停学処分を受けた主人公は、停学中、武道家である父方の祖父に精神を鍛え直させるために祖父の住む山梨県へ行かされる。
しかし、コンビニで弁当を食べて、一休みしていたら、いつの間にか戦国時代に来ていた
そして、ドラマでは再現されない本当の戦国時代を知る事になる
今回、「思いつきから短編小説を書こう」というイベントに参加させてもらったんですが、字数が1万5千以内と制限があり、勢いだけで書いている自分には結構難しかったです。
もっと、色々エピソードを入れてみたかったんですが色々削って字数14997と制限内ギリギリに収めるのがやっとでした。
プロの人達はそういう字数制限を加味したうえで書きたい事をキチンとまとめて書いているんだなって思うと改めて凄いなって実感しました。
自分も、もっと内容をまとめて面白い小説を書けるように精進していきたいと思います。