あらすじ
いいとこ取りの準備ばかりしてるはキリト君な彼氏がフェスに向かっておふざけに急ぐのに騙されに行く彼女達の悲しみと願いの結晶体は
イケメンのチンコヤバ
間接的にそれを感じ取りたいから、腐女子だったり、バンギャだったり、自分の身体にさほど自信のない女性なりの自分の身体に自信がある男性の楽しみ方があるものなのだ。
チンコが好きなんて人前で言えないの。
彼氏のだって言えない。
彼氏と二人きりでしか言えない。
それほど女性とは自分の気持ちに恥ずかしさを覚える。
小さい頃から、なんで俺の顔見ながら、変な動きしてるんだろうというのもバレないようにしたいのだ。
だから俺になんか用?
なんで黙ってるの?
虐められてるみたいな顔をする。
そんな自分自身に女の子は不思議と興奮しちゃう。俺の顔をマジマジと見られないと目を逸らす。
酷いじゃんかよ。
女の子のイケメンに言われたい言葉だ…(感動)
ううん。(んっ!)
どうしたの?
顔真っ赤。
ごめん俺も赤くなった。
優しい!もうダメだ!
近づいたらヤラレる系だ♡
俺はお前にいうよ。責任とまでは言わないくらい、キリトくらいならいいって言ってくれって。
これに対するのが女の子のもう嫌