あらすじ

2025年2月、訳あってエッセイを書き始めた。続けて小説にも手を出し、稚拙でありながら5月の上旬まで取り組んだ。ただ、残念なことに、ある日を境に筆を執ることは無かった。 そこから、およそ3カ月。再び、感情を思う儘に書きだそうと、ふと思った。そこに理由など無い。ただ、その想いが瞬く間に消えることの無いよう願いたい。 この作品は、そんな私の心の内を表すものである。

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小説を読もう2025/08/10
  • 現在の作品流動的な社会と不変的な私