日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
昼休み、味噌汁を飲もうとすると、箸が消えていた。 隣の同僚は笑い、「またですか」と言う。 膝の上に積まれた何十膳もの箸、返すという同僚の笑顔。 だが出入口に並んでいたのは——。 日常がじわじわ侵食される、心理現象ホラー短編。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2025/08/10
現在の作品
昼になると、俺の箸が消える
2025/08/10