あらすじ

その日、雨が降っていた


目の前に見えたのは宝石のように舞う魔法の痕跡そしてそこに居たはずだろう何かの残骸


あの時、手を伸ばすことができていたら何かが変わったのだろうか



光を失った世界で僕は生きていけるのだろうか



気分で書いていることも多いので更新はゆっくりです
誤字脱字、もっとこうしたほうがいいなどありましたら遠慮なくどうぞ
そのうち挿絵、表紙もちゃんと作ります

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アルファポリス
アルファポリス2025/08/10
  • 現在の作品星降る夜に僕らは集う