あらすじ

のほほんと暮らしていける?どうだろう?でもまあどうにかなるさ、きっとね! 犬、猫、キツネ、タヌキ、ひつじ、くま、うさぎ、狼、ハト、スズメ、リス、ネズミ、普通の動物に見えて全部モンスターだった!? ってケセランパサランもいたね、ゴメンゴメン。 私はテイマーでもケモナーでもない。単なる食堂の下っぱのアルバイト。ここは異世界。ボロボロだった私を食堂のおばちゃん達が助けてくれた。 ちなみに職のステータスも異世界人、食堂のアルバイター、動物に好かれる者、の三点です。え?サ○エさんが見えた?じゃあジャンケンやっとく?いらない。あっそ。じゃ続けるわよ 第8王子にも何故か気に入られて、祝福まで、あれ? 5歳として現れたことにより、主人公自身も無自覚に周りも無自覚に最悪の未来を回避していっていた。 なぜ転移された状況を覚えていないのか、それは神と2人の人間のみぞ知るーーー? 獣達と過ごすもふもふのんびりライフ。 ***後半は暗い展開がかなり続きます***

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小説を読もう2022/05/17
  • 現在の作品私はテイマーではありません~ナゼか周りにもふもふがいっぱいな件~