あらすじ
某医科薬科大学在学中に市販薬や処方薬に漢方を調合し、抗うつ剤を改良し興奮剤を開発することに成功した。世に発表したら学会で報告できる医薬だが、乃木にそんなかんがえは皆無だった。教師になって生徒に盛ってたのしみたい。あくまで個人用の趣味で開発した。いわゆる媚薬だ。
教師になり気に入った生徒に媚薬を盛った結果。一回で効果がある娘もいれば何回か服用させたら効果がでる生徒もいた。その逆でまったく効果がない生徒もいた。確率でいえば5人に1人。それが多いのかすくないかわからないが毎回媚薬を服用させて抱く娘もいるし媚薬なしで抱けるようになった生徒もいる。