あらすじ

その年齢、その境遇、その状況にしか感じられない、一瞬一瞬の感情を、大切にしたいと思っています。今読み返せば少し羞恥を感じるものも、当時の筆者にとってはきっと大切な感情でした。だから残しておきたい。 どうか一つでも、あなたの心に響く詩がありますように。

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カクヨム
カクヨム2018/12/31
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