あらすじ

朝、学校に行くと隣の席に美少女が座っていて、なぜか好きアピールされて、ずっと話しかけてくるんですけど……。 「九十九くん!おはよ♪」 「おはよう、石森さん。」 「えへへ、今日も九十九くんに会えてうれしいな♪」 甘すぎます!! 石森さん! こんな美少女が俺に好きアピールなんてするわけない! 勘違いするな俺!! あ、ってか俺の隣、野球部坊主の佐藤(男)じゃなかったでしたっけ? ******** 「隣の席じゃないはずの女の子(初対面)が、なぜかずっと隣に座って話しかけてくる。」の続きのお話です!

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/08/09
  • 現在の作品隣の席になった美少女(初対面)が、好きアピールっぽいことをしてくるけど多分勘違いかもしれない。